SCROLL

製造現場で、
「何とかしたい」と
思っていませんか?

人手不足。手作業。生産量。検査。搬送。
今ある設備の改善。新しい製品・工程への対応。

「何とかしたい」

その思いが、設備づくりの始まりです。

製造現場でのお困りごと

課題は、一つとは限らない。

人手不足、作業負担、生産量、品質、設備。重なる課題を、まず現場から整理します。

CHALLENGE FIRST

設備の答えは、
課題から

「何を自動化しますか?」

ではなく、

「何に困っていますか?」

マロー工業は、設備ありきで考えません。
工程、作業、製品、生産条件。現場を知り、何を改善すべきかを考える。

その答えを、設備というカタチにします。

自動化することが目的ではありません

現場をより良くすることが目的です

だから、マロー工業は
課題」から考えます。

相談の入り口から、設備が動き出すまで。

仕様が決まる前から、相談できる

「何をつくればいいかわからない。」「そもそも設備にできるかわからない。」そんな段階からでも、ご相談いただけます。

構想から、立ち上げまで

構想・設計・製作・組立・調整。設備が現場で動き出すところまで、一貫して対応します。

現場に合わせて、設備を考える

製品、工程、生産条件、設置環境。決まった設備を当てはめるのではなく、お客様の現場に合わせて考えます。

何とかしたいを
設備に変える。

製造現場の「困った」を、
マロー工業はどう設備につなげたのか。

既存設備の部分改善、専用機・特注設備、工程に合わせた自動化・省力化まで。
さまざまな現場の課題に合わせて、設備を考えています。

PICK UP|SPECIAL TECHNOLOGY

動力取り出し装置

既存の設備や機械に求められる機能を、
現場の条件に合わせてカタチにします。

1972年から、
設備づくり

を続けています。

マロー工業は1972年の創業以来、自動機・省力化設備・検査機・生産ラインなど、製造現場を支える設備をつくってきました。

設備を「つくって終わり」にしない。
品質、納期、価格。設備としての安定性、現場での使いやすさまで考える。

それが、マロー工業の設備づくりです。

私たちが
大切にすること

  • 品質QUALITY
  • 納期DELIVERY
  • 価格COST
  • 設備の安定性STABILITY
  • 現場の使いやすさUSABILITY

1972

創業

30

SHIGA

滋賀県草津市

RECRUIT

技術は、
人から生まれる。

設備づくりを通して、
ものづくりの現場を支える仲間を募集しています。

人手不足、手作業、生産量、検査、
搬送・部品供給、既存設備の改善、新製品・新工程。
まだ仕様が決まっていなくても、図面がなくても、ご相談いただけます。